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アルバムC'monを分析


1 : 匿名 2011/08/03 06:35
ずっとファンだけど最近は惰性でCDを買い続けてますが・・・
今回のアルバムは久々にツボに入りました!

私も作編曲やレコーディングなどに携わっているので、
ついそういう視点で音楽を聴いてしまう事も多いのですが、
ここ数年の彼らの楽曲は、各パートの音圧が高く音が前に出すぎていたので、
特に高音域が耳に響いてシャリシャリしていました・・・
ですが今回のアルバムは、久々に心地のいい音圧バランスです。
(レコーディングエンジニアが変わったのかな?と思いました)

楽器パートも昔のように、エレピやブラス、多人数コーラスなどが所々に使われていて
とても懐かしい気持ちになりました。

余談ですが、トラック4の「Homebound」
この楽曲のコード進行、最初「永遠の翼の別ver?」って感じた方は多いのじゃないでしょうか?(笑)

2 : 匿名 2011/08/03 06:41
1ですが、本分とは関係ないですがこちらで。
ふと思ったのですが、松本さん、ラリーカールトンとの見事なコラボをはたしましたよね。10年前、ソロアルバム華の最後の曲で「2011」というジャジーな曲があって、
彼は「10年後はこういった曲をしっとりやりたい」とインタビューの中にありました。
10年後も変わらずB'zとして精力的な活動を続けていますが、
カールトンとの共演で見事夢を叶えたんだなぁって、すごいと思いました。

2/200k

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